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5つ星のホテルバーデン=バーデン

ユーロからドルカジノバーデン – 45985

Hirschstrasse 1, バーデン=バーデン, ドイツ。

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カジノ編・南ドイツレンタカーの旅 今回の旅行ではバーデン・バーデン、ヴィースバーデン、フランクフルト空港(夫だけ)でカジノに行きましたが、事前に写真で見たりガイドブック等で読んでいた通り、それはアメリカやカナダのカジノとは全然違いました。豪華な雰囲気やドレスコードについては旅行記で紹介してあるので参考にして下さい。 このページでは、ドイツのカジノならではのルール、気を付けた方がいい点などに触れてみたいと思います。カジノ用語の使用は極力控えていますが、説明上どうしても必要な幾つかのカジノ用語が出てきます。 できるだけ注釈は入れましたが、意味不明の場合、私にはゲーム上の細かいルールを上手に説明する能力もする気力もないので、恐れ入りますが ラスベガス大全 などで確認されて下さい。あと、 こちら も参考になるかも?しれません。 チップの額面は最低が2ユーロと高いです。私はその1番安い2ユーロチップを記念に持って帰りましたが、こんな小額チップでも通し番号?の刻印がありました (右の写真右) 。

世界カジノぎりぎり漫遊記

カジノ(バーデン・バーデン) 年6月2日(月)・後半。 カジノの入り口はこんな感じ (下の写真左) 。案内版には営業時間や料金がドイツ語のみで書かれているが、英語での詳細については こちら で確認。また、プライバシー保護のためカジノは撮影が禁止であるが、この豪華なカジノの写真が撮れないとは非常に残念だ。 昼間の見学ツアーなら撮影できるのかも?しれない。 入ったところがエントランス・ホール (上の写真中央左。この写真は昼間撮影のため、奥にあるゲーミングフロアへの引き戸は閉まっている) 。 左手にはホテルのフロントのようなカウンターがある (上の写真中央右) 。 ここでパスポートを提示、用紙に住所などを記入し料金を払いカード (上の写真右 ) を作成してもらう。 入場料は1日券が3。 フローレンスの間の右隣の部屋はポーカールームだが(おそらくMargrave Roomと呼ばれている)、私達が行った時にはゲームはやっていなかった。左隣の部屋(手前のバーからの続き部屋)にはヨーロッパ式ルーレット2台、アメリカ式ルーレット1台、Rouliteなるもの1台があったが、やはり開いてはいなかった。 さて、ウインター・ガーデンの右続きに赤の間(Red Room という ものすごく豪華な部屋がある。壁にはリヨン製赤いダマスク織りの絹布が使われ、カーペットも真っ赤、天井は真ん中にオーバル型のくぼみがあり天使の絵が描かれている。シャンデリアが3つ、赤いビロードのソファー、振り子時計や暖炉もある。ただ、左の写真ではその豪華さが殆ど分からない。安っぽく見える写真だ。 カジノ(バーデン・バーデン) 年6月2日(月)・後半 1・カジノ フリードリヒス浴場からの帰り、通りかかったNORDSEE(シーフード専門のチェーン店)で夕食にした。店内でも食べられるが、どちらかと言うとテイクアウト的なお店である。お惣菜という感じのコーナーにあったシュリンプのマリネのようなものに目を惹かれたのだが、オイルが多すぎて酢が少ないといった味だった。魚のコロッケパン風もたいしておいしくない。 一旦ホテルに戻り、着替えをしてからカジノへ向かう。バーデン・バーデンのカジノは年以上の歴史を誇るドイツ最古のカジノで、写真等で見てその豪華な内装や雰囲気は知っていた。で、当然のことながらドレスコードが適用されるのだが、男性はジャケット、ネクタイ着用とあるものの、女性の服装については何も触れられていない。夫は濃紺のスーツに色の違うシャツ2枚とネクタイ2本を持参したが、私自身の服装についてはいろいろと迷った末、テーラード風の袖なしワンピースに紺のジャケットとした。きちんとしたオフィススタイルといった感じで華やかさなど全然ないが、私が行った日に関してはイブニングドレスの女性など見かけなかった(と思う)し、まぁ、こんなもんで正解だったと思う。 カジノの入り口はこんな感じ (下の写真左) 。案内版には営業時間や料金がドイツ語のみで書かれているが、英語での詳細については こちら で確認。また、プライバシー保護のためカジノは撮影が禁止であるが、この豪華なカジノの写真が撮れないとは非常に残念だ。 昼間の見学ツアーなら撮影できるのかも?しれない。 2・エントランス・ホール 入ったところがエントランス・ホール (上の写真中央左。この写真は昼間撮影のため、奥にあるゲーミングフロアへの引き戸は閉まっている) 。 左手にはホテルのフロントのようなカウンターがある (上の写真中央右) 。 ここでパスポートを提示、用紙に住所などを記入し料金を払いカード (上の写真右 ) を作成してもらう。 入場料は1日券が3。

5つ星のホテルバーデン=バーデン

昼間目をつけておいた レーベンブロイハウス。 ゲストハウス・レーベンブロイ バーデン地方のビールではなくミュンヘンの大手ブランドである。 「郷に入らば」が信条の僕も、今回は豪華なクリスマスデコレーションに惹かれた。 レーベンブロイオリジナル、 1マース! さすがレーベンブロイ、マース 1リットル 単位で飲める。 麦芽の香りが濃い。しかし風呂上がりのビールは旨いなぁ。 牛肉の西洋ワサビソースがけ。 レーベンブロイがあるバイエルン地方の料理。

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